シャドバが上手くなりたい

twitter⇨@hira_pra07

jcg

B⇨に強いNm⇨に強いRNc

と環境は回った

 

Bo3のデッキの選択肢としては

①Nmが最強で相方はそれに勝てるRかNc

②Nmに両方有利がついてるRNc

③(自分)RNcに有利なDと得意クラス(自分はB)

 

①多分一番多いと予想。①同士の対決においてRvsNc,RvsR,NcvsNc,NcvsRが勝負の決め手となりそうだけどほぼ相性5分の対面を勝ち続けることは無理寄り。

②試せてないから無、①に勝てそう

③(自分)①にはNmに勝てるように構築で寄せつつ(Dのミノタウロス、Bの熾天使)Nmの相方を抜けると信じて。NmRは有利の認識、NmNcに関してはBvsNcの対面がそこまで不利付いてないと思ってるのと、調整環境の都合。

 

 

獅子ビショ 言語化

f:id:hira_pra07:20190228001143p:image

獅子のカウントを最優先に考えてヘクターまで採用を見送ってパワーは低かろうと獅子カウントを進めながらプレイしやすいカードを選択

 

メリット:法典と合わせて劣化ワンドローでデッキの獅子の割合を上げることが出来る。レジェファイに打つと1点得出来る。

デメリット:1t目に置かない場合腐る場合が多いにも関わらず初手は絶対キープしない+他の1コスアクションが存在するため、ハンデスになってる恐れあり

 

熾天使(3)

メリット:対面で強い順にネメシスの虚数加速、ミラーの神殿、ウィッチの防陣、ロイヤルのリオード、ドラゴンのアイナ。

デメリット:ロイヤルドラゴンには3は重め。これらには漆黒の方が優先高。

 

ソードシスター

メリット:ロイヤル、ミラー、(ネメシス)。特に2t神殿をついたロイヤルのアグロムーブに強い。他にはサタンの前tにレジェファイ守ったり。

デメリット:序盤ただのバニラであることが多い。

 

ロレーナ

救済以外の進化切るカードとして入れたけどそこまで進化のバリューは高くない。どーしても進化権全部救済に切ることは難しくてプレッシャー与えたり盤面処理の2/2結晶に使うことが多かったからそーゆう進化で使う。意外と鉄拳取ることが多い。ミラーと結晶カード探す用途では回復するやつ。

 

尖兵

メリット:2面処理。ネクロaf(ロイヤル)(ドラゴン)に対して有効そう。

デメリット:環境に合ってない。afの使用率がよほど上がるようならロレーナよりも優先的に採用するのかも知れない。

 

愚神礼賛

メリット:大型や進化tに合わせて置くことで強いカード、ドラ対面は相手の7pp前に置くと7ppブーストサタンの動きを牽制できるがポセイドンムーブに切り替えられてもきついから検討。

デメリット:序盤はテンポの都合上強いと言えるカードではなく、終盤は神殿と相性が悪く置かなきゃいけないターンに置くと盤面が埋まって邪魔することが多い。

 

聖獣ペトラ

メリット:リオード。1コスでプレイする事でダメージレースで勝ってることあり。afにはこっちの方が勝てる

デメリット:聖獣は流石に無いやるとしてもペトラのみ。

 

ヘクター

メリット:相手視点場を無視しにくくなるプレッシャー。リーサルの可能性。

デメリット:単体だとやってることは45残し盤面処理結晶カウント0なので損している恐れあり、マナリアドラゴンミラーネメシスはターンが長くなるほどこちら側は不利になるのでみんな文句無しで3入れてることに疑問。神殿アミュレット下での使いにくさ。

 

f:id:hira_pra07:20190228005851p:imagef:id:hira_pra07:20190228005900p:image

なんかリスト書いてたら泉被りのハンデスとペトラのメリット考えてこっちの方がベストな気がしてきた。

とりあえず現段階での結論で。首傾げながらの採用多いので少ししたら変わってそう。(特に泉ロレーナ礼賛の枚数)

 

RAGE Shadowverse 2019 Spring

使用デッキ

ミッドレンジネクロ

f:id:hira_pra07:20190202231649p:plainフォロワーマナリア

f:id:hira_pra07:20190202231603p:plain

 

1回戦 

W vs 疾走ドラ ×

W vs AFネメ 〇

N vs AFネメ 〇

2回戦

W vs ミッドレンジネクロ ×

W vs 秘術ウィッチ ×

3回戦

N vs ミッドレンジネクロ ×

N vs フォロワーマナリア 〇

W vs フォロワーマナリア ×

 

N2-1

W1-4

 

 

振り返り

戦績を見れば分かるが勝ち負けを決する重要な対面でウィッチが抜けなくて負けている。もともとRAGEはマナリアを中心に環境が回ると思っており、自分もマナリアを持ち込みたいと考えていたので、ミラーの先行ゲーを薄める真実の宣告を2枚採用したスペルウィッチを練習していた。次に相方だが、AFネメがマナリアに有利だと考え、触ってみたが必要とする練度の量が高すぎると思いやめた。そこでマナリアにも5分くらいに戦えて、自分が使い慣れていたミッドレンジネクロを選択した。この2つでレートを回していると、両デッキともロイヤルに勝ちづらいことに気づいた。そこでスペルマナリアを、ロイヤルに有利がついているフォロワーマナリアに切り替えた。この判断を下したのはRAGE3日前の水曜日の夜だった。これにより嫌なことが2つ起こった。一つ目はプレイ面のミス、2回戦の1試合目と3回戦の3試合目、さっき言った勝ち負けを決する重要な対面がこれにあたるが、この二戦はプレミで負けている。もう一つは自信がなくなったことによるプレイのブレ。2回戦3回戦はどちらもNWミラーだったが、NWの出し順が変わっている。これはもともとNW対面がW有利とほのかに考えていたのが2回戦の負けで揺らいだことから起きた。対戦相手は2人ともNから投げてきたのでN投げに切り替えたことは結果的に正解だったかもしれないが、立ち回り的には間違いで、また練習段階では取らないほうの択をとった場面もあり、練習通りのプレーを一貫して通すことが大切だと感じた。またそのために、練習と本番の取り組むときの心持(練習段階がテキトーだった)を統一する必要がある、またRAGEに近い環境(jcg、esなど)での練習機会を増やすことが大切だと思った。

 

 

次回までにやるべきこと

  • 環境や相性表を素早く的確に判断するため、大会前の調整場所の確保をしたい。そのためにチームに入る。
  • 練習段階から高いレベルの環境に慣れるため、週2必ずes、jcgに参加する。
  • 大会で負けた時はブログにて言語化して振り返る。